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MONTHLY REPORT by HIROSHI KIYOTA f◎cebookもm◎xiもやめ、t◎itterも全く見なくなり、、、、すると、、、、 とってもいい感じ♪/(^o^)/ ![]() 最近の体験 ◆サイドMCしながらDJブースの下でフォトショ→NYに入稿 ![]() あとなに書こっかな〜 ![]() 特にないかもしれんw あるかなー? ![]() ![]() 最近、足首にもかなり意識があるんじゃないかという気がする。 そしてみなさんいい景色を◎>>日本の風景 〆はなぜかMAXWELLだよ〜♪ ARTIKAL SOUL!
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お久しぶりです!I-TALです。 6月6日で28歳になります! 最近のマイブームはこんな音楽です。Footworkってダンスの音楽らしいです。 ブログ「URESHIPA」でもいろいろと掘った音楽UPしとります。 私が編集・執筆しております、DJを科学するメルマガ 「EFD mag」も次号で11号になります。以下、序文を 最近のご報告と兼ねまして、掲載いたします。 ===================== ■目次 1.INTRO 2.共感覚 ─どうしてクロス配線がおこるのか─ 3.OUTRO ―人間みな共感覚者― ===================== ────────────────────────────── ■ INTRO ────────────────────────────── 皆さまこんにちは! 大分ご無沙汰になりましたが、連休の多かった5月は いかがお過ごしでしたか? 私はいろいろと「分離」的な現象に立ち会いました。 別れ、管理とコントロール、作られた大衆文化、メジャー/アングラ、 盗難、ストレス、統合失調症、怒り、意識(マインド)の対象を分析する 思考=分離=近代科学的思考、嫉妬、分割統治の理性的な歴史、 模倣が育んだ無意識的な歴史とその名残=サンプリング、文字 文化の分離的な側面、教科書とノート、、、 このmagを発行するにあたって「結びつける」ことへとフォーカスしていた ところにこうした「分離」的な体験・学習をしたのは、とても象徴的です。 先日とあるDJと話していた際に、 「DJやってます。」 「何系ですか?」 という会話からわかるように、 「DJ」だと言った瞬間に、あるジャンルがすでに想定されてしまうのが、 DJをとりまく環境の現状だということを知りました。 たしかに音楽に限らず、文学や詩などが、それが生まれた場所・時間、 表現の様式(スタイル)に関わっている以上、分類が生じるのは必然だと もいえます。 しかし、そうした時代や場所やスタイルを越え、何かしらの比喩(メタファ)を 通じて、全く異なる位相の2つのものが結びついたときに、何かしらの 「創造」が生まれるのではないか、そこに立ち会うのがDJなのでは ないか、A・バンバータが黒人の集まるアメリカのクラブで、クラフトワークを かけた時のような。 または場所・時間といった背景を思考せず、ただ「聴く」人としてのDJ。 音楽を聴くときに「これは何系、どこの国、何々の主張」といった聴き方の 先に何があるのでしょう?「違い」を見つけるか、「類似」を見つけるか、 それとも音の感触をただひたすらモニタリングするかで、音楽への印象が 変わってきます。 レンタルビデオ屋のジャンル分けと、ハリウッド映画史的なジャンル分けでは、 めぐり合える映画が全く違います。シネコンで得る映画情報と、ネット空間で 得る映画情報、ボリウッドなどの地域別や俳優別、撮影・照明・美術別、、 「活劇」といわゆる「アクション系」ではかぶるところがあっても、全く映画の見 方そのものが変わるくらいのくくり違いです。 「ディグ」=「掘る」はある無意識的な願望と結びついています。 自分が本当に欲しているものは何か?その精神的な願望探究プロセスの、 物理的次元での「比喩」。 ジャンルはある種の道標=道路標識のようなものとしてとらえてみる。 標識もない未開の地に辿りついた時、そこに名前はなくとも、軌跡が辿れれば、 またそこから「ディグ」できる。 ディグした結果としての情報を、いかに素早く・自然に・面白く参照できるか? そこでDJの「データベース」。その管理方法は既存の、与えられたジャンルで分 類する必要はなくてもいいでしょう。例えばジャンルをごっちゃにしてBPMで分 けるのも一つの手。その場合は「ショートカット」を作成して別の引用棚を作っておく のがいいかもしれません。 というわけでまずは「聴き分け方」を変えてみる、そうすれば既存の「〜系」から 脱した、新しい結合が生みだされやすくなるかもしれない、そのヒントが脳神経 のクロス配線から生まれる「共感覚」にあるかもしれない。そういうわけで前号では 「共感覚」の仕組みについて取り上げてみました。 --------------------------------------------------- 続きを読みたい方はこちらから!無料です♪ http://www.mag2.com/m/0001024361.html
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ごぶさたしてます。まりえです。 今年はいってから、 お仕事の都合で、東京金沢間をいったりきたり してました。 春夏展示会のディスプレイ、 テーブルウェアフェスティバルのディスプレイ、 お客さんたちへの商品説明。。。など、 特にテーブルウェアフェスティバルは、 東京ドームでやってる、色々なブランドの 商品展示・販売イベントなのですが、 お客さんは、ほとんど50〜70代のマダム。 最近のマダムたちって元気ですね。 内側からパーッ!!っと輝いてました。 特にファッション。 シースルー、ラメ、スパンコール、総レース 花柄、ヒョウ柄、などなど・・・・。 すごくお洒落を楽しんでるし、 何より、ちゃんと着こなせてる。 とっても刺激になりました。 ![]()
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